インストール
ダウンロードのページで利用規約に同意し、使う OS のファイルをダウンロードします。
- ダウンロードした dmg ファイル(
sf-visual-editor-<バージョン>-macos-arm64.dmg)を開きます。 - 開いたウィンドウの中で、
sf-visual-editor.appを「Applications」のフォルダへドラッグします。 - dmg を取り出し(Finder のサイドバーの ⏏)、「アプリケーション」フォルダの
sf-visual-editor.appを開きます。
アプリは Apple の公証を受けていないため、初めて開くときに Gatekeeper の確認が出ます。開けないときは、「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」で sf-visual-editor の「このまま開く」を選んでください。
Windows
Section titled “Windows”- ダウンロードした zip ファイル(
sf-visual-editor-<バージョン>-windows-amd64.zip)を展開し、sf-visual-editor.exeを任意のフォルダに置きます。 sf-visual-editor.exeを起動します。
アプリには署名をしていないため、初めて起動するときに SmartScreen の確認が出ることがあります。そのときは「詳細情報」→「実行」を選んでください。
WebView2 ランタイムが必要です。Windows 11 には標準で入っています。
初めて起動したら
Section titled “初めて起動したら”接続プロファイルを登録します。手順は「接続」にあります。